東京都議会議員には、
「我々の意見を反映出来る人を!」
「秋田一郎さんの若さと行動力に期待、大きな輪を広げてください!」

今年、6月26日告示、7月3日予定で東京都議会議員選挙が実施されます。
秋田一郎都議(38才)は、下村はるおさんと連携し、区と都のパイプ役としてこの3年余り活動してまいりました。固定資産税の軽減、街づくり、治安対策、障害者福祉、青少年健全育成、等の対策を石原都知事に提言し、一年生議員とは思えない高い評価を受けています。
秋田一郎さんの政治心情、情熱、人柄、そして若さと行動力を多くの知人、友人に紹介してください。

秋田一郎さんを招いて「都政を語る会」を3月25日、同28日に開催します。

●秋田一郎プロフィール
○昭和41年6月2日 新宿区生まれ
○淀橋第六小学校(現西新宿小学校)、麻布中学・高校卒業
○慶應義塾大学卒業
○英国バーミンガム大学大学院修士課程終了(国際関係学修士)
○平成13年都議会議員選挙に初挑戦、初当選
○スポーツ・趣味/野球、テニス、ラグビー、読書、食べ歩き、料理
○身長/180cm・体重/72kg


よさの馨衆議院議員、自由民主党政務調会長に
地域=新宿のこともしっかりと取り組んで行きたい

よさの馨衆議院議員が、昨年9月の小泉純一郎首相の党人事で自民党政務調査会長の重職に任命されました。
なかなか先の見えない経済状況、郵政改革、北朝鮮やイラク等外交問題と難問山積の中、自民党全体の意見をまとめ、直接小泉総理に党の意見を述べる立場の政調会長職は、国民の生活を守る仕事でもあります。そんな中でも、よさの馨さんは、常に下村はるおさんから新宿区政について状況報告を受け、意見を交わしています。「一人一人の声を大切に」が、よさの馨さんと下村はるおさんの政治の原点でもあります。
昨年より自民党の最重要課題のひとつである治安回復全国モデルを目指す「歌舞伎町刷新プラン」の推進役としても現在大いに活躍いただいています。